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赤いミズヒキ(水引)、黄色いヒメキンミズヒキ(姫金水引)の花

2020年8月21日

贈答用の包装に使われる飾り紐の名がついた野草の、水引(ミズヒキ)と、姫金水引(ヒメキンミズヒキ)の花が咲いています。水引は茎に赤い小さな花が点々とつき、姫金水引も黄色く可愛い花です。花言葉は、それぞれ、「慶事」、「祭礼」と「素のままの自分」。

赤い水引の花や、黄色い姫金水引の花が咲いています

水引(ミズヒキ)の花

拡大した姫金水引(ヒメキンミズヒキ)の花

拡大した姫金水引(ヒメキンミズヒキ)の花


姫金水引(ヒメキンミズヒキ)は「ひっつきむし」です。

姫金水引(ヒメキンミズヒキ)の種子は、釣鐘状で、約3mmの大きさでフック状のトゲがあります。

この棘によって、人の服や動物の毛にくっつき、運ばれて種子が散布されます。

ご存じのように、植物の種子にトゲやフックなどを持っていて、服や毛などにくっついているものを、「ひっつきむし」といわれます。

植物によって、いろんな形が工夫されています。面白いですね。

ヒメキンミズヒキの学名は、Agrimonia nipponica

金水引(ヒメキンミズヒキ)の花言葉は「素のままの自分」で、9月30日の誕生花です。

興味のある方は、伊藤ふくお、丸山健一郎著 北川尚史監修「ひっつきむしの図鑑」を読んでみてはいかがでしょうか。

 

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アケボノソウの白い花びらには、夜明けの星を連想させる斑点がある!

アケボノソウの花は直径約2cmで、5枚の白い花びらについた夜明けの星を連想させる小さな黒い斑点から、この名前がつけられたと言われます。中国、朝鮮半島と日本の北海道から九州に分布するリンドウ科センブリ属 ...

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姫金水引(ヒメキンミズヒキ)の花

姫金水引(ヒメキンミズヒキ)の花


花は、直径5mmで、花弁が5枚、雄しべは8個以下。類似品種に金水引がありますが、こちらは雄しべが8~14本以上あります。

写真の花は、雄しべが5個ですので、姫金水引(ヒメキンミズヒキ)と考えられます。

拡大した姫金水引(ヒメキンミズヒキ)の花

拡大した姫金水引(ヒメキンミズヒキ)の花


姫金水引(ヒメキンミズヒキ)は「ひっつきむし」です。

姫金水引(ヒメキンミズヒキ)の種子は、釣鐘状で、約3mmの大きさでフック状のトゲがあります。

この棘によって、人の服や動物の毛にくっつき、運ばれて種子が散布されます。

ご存じのように、植物の種子にトゲやフックなどを持っていて、服や毛などにくっついているものを、「ひっつきむし」といわれます。

植物によって、いろんな形が工夫されています。面白いですね。

ヒメキンミズヒキの学名は、Agrimonia nipponica

金水引(ヒメキンミズヒキ)の花言葉は「素のままの自分」で、9月30日の誕生花です。

興味のある方は、伊藤ふくお、丸山健一郎著 北川尚史監修「ひっつきむしの図鑑」を読んでみてはいかがでしょうか。

 

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姫金水引(ヒメキンミズヒキ)の花

姫金水引(ヒメキンミズヒキ)の花


開花期は7月~10月で、今が最盛期なので、道端などでよく見かけます。

水引と同じ様に、花穂を金色のミズヒキに見立てて、姫金水引(ヒメキンミズヒキ)と名付けられました。

姫金水引(ヒメキンミズヒキ)の花

姫金水引(ヒメキンミズヒキ)の花


花は、直径5mmで、花弁が5枚、雄しべは8個以下。類似品種に金水引がありますが、こちらは雄しべが8~14本以上あります。

写真の花は、雄しべが5個ですので、姫金水引(ヒメキンミズヒキ)と考えられます。

拡大した姫金水引(ヒメキンミズヒキ)の花

拡大した姫金水引(ヒメキンミズヒキ)の花


姫金水引(ヒメキンミズヒキ)は「ひっつきむし」です。

姫金水引(ヒメキンミズヒキ)の種子は、釣鐘状で、約3mmの大きさでフック状のトゲがあります。

この棘によって、人の服や動物の毛にくっつき、運ばれて種子が散布されます。

ご存じのように、植物の種子にトゲやフックなどを持っていて、服や毛などにくっついているものを、「ひっつきむし」といわれます。

植物によって、いろんな形が工夫されています。面白いですね。

ヒメキンミズヒキの学名は、Agrimonia nipponica

金水引(ヒメキンミズヒキ)の花言葉は「素のままの自分」で、9月30日の誕生花です。

興味のある方は、伊藤ふくお、丸山健一郎著 北川尚史監修「ひっつきむしの図鑑」を読んでみてはいかがでしょうか。

 

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群生した姫金水引(ヒメキンミズヒキ)

群生した姫金水引(ヒメキンミズヒキ)


原産地は東ヨーロッパ、アジアで、バラ科キンミズヒキ属の多年草です。

日本全土に分布し、背丈は30~80cmほどになります。

姫金水引(ヒメキンミズヒキ)の花

姫金水引(ヒメキンミズヒキ)の花


開花期は7月~10月で、今が最盛期なので、道端などでよく見かけます。

水引と同じ様に、花穂を金色のミズヒキに見立てて、姫金水引(ヒメキンミズヒキ)と名付けられました。

姫金水引(ヒメキンミズヒキ)の花

姫金水引(ヒメキンミズヒキ)の花


花は、直径5mmで、花弁が5枚、雄しべは8個以下。類似品種に金水引がありますが、こちらは雄しべが8~14本以上あります。

写真の花は、雄しべが5個ですので、姫金水引(ヒメキンミズヒキ)と考えられます。

拡大した姫金水引(ヒメキンミズヒキ)の花

拡大した姫金水引(ヒメキンミズヒキ)の花


姫金水引(ヒメキンミズヒキ)は「ひっつきむし」です。

姫金水引(ヒメキンミズヒキ)の種子は、釣鐘状で、約3mmの大きさでフック状のトゲがあります。

この棘によって、人の服や動物の毛にくっつき、運ばれて種子が散布されます。

ご存じのように、植物の種子にトゲやフックなどを持っていて、服や毛などにくっついているものを、「ひっつきむし」といわれます。

植物によって、いろんな形が工夫されています。面白いですね。

ヒメキンミズヒキの学名は、Agrimonia nipponica

金水引(ヒメキンミズヒキ)の花言葉は「素のままの自分」で、9月30日の誕生花です。

興味のある方は、伊藤ふくお、丸山健一郎著 北川尚史監修「ひっつきむしの図鑑」を読んでみてはいかがでしょうか。

 

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アケボノソウ
アケボノソウの白い花びらには、夜明けの星を連想させる斑点がある!

アケボノソウの花は直径約2cmで、5枚の白い花びらについた夜明けの星を連想させる小さな黒い斑点から、この名前がつけられたと言われます。中国、朝鮮半島と日本の北海道から九州に分布するリンドウ科センブリ属 ...

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開花した水引(ミズヒキ)

開花した水引(ミズヒキ)


この写真は、開花した状態です。

花は、4mm程度で、花びらの上部は赤く、下部は白くなっています。綺麗ですね。

5年くらい前に、この野草が水引と呼ばれることを知りました。

長くのびた花穂が、飾り紐の水引を連想させることから名付けられたようです。

ミズヒキは、葉に特徴があります。つぎの写真は、ミズヒキの葉を写したものですが、葉の先端から見て黒っぽい色の、V字状の模様が見られます。

他の植物ではあまり見られない特徴で、花が咲く前に識別する手がかりになると思います。

私が見たところでは、花が咲くと薄くなるように感じます。

ミズヒキの葉

ミズヒキの葉

学名は、Persicaria filiformis

水引(ミズヒキ)に似た品種に、新水引(シンミズヒキ)があります。水引に較べて全体に毛が少ないのが特徴ですが、良く似ています。

水引(ミズヒキ)の花言葉は、「慶事」「祭礼」で、9月29日の誕生花です

姫金水引(ヒメキンミズヒキ)の花

群生した姫金水引(ヒメキンミズヒキ)

群生した姫金水引(ヒメキンミズヒキ)


原産地は東ヨーロッパ、アジアで、バラ科キンミズヒキ属の多年草です。

日本全土に分布し、背丈は30~80cmほどになります。

姫金水引(ヒメキンミズヒキ)の花

姫金水引(ヒメキンミズヒキ)の花


開花期は7月~10月で、今が最盛期なので、道端などでよく見かけます。

水引と同じ様に、花穂を金色のミズヒキに見立てて、姫金水引(ヒメキンミズヒキ)と名付けられました。

姫金水引(ヒメキンミズヒキ)の花

姫金水引(ヒメキンミズヒキ)の花


花は、直径5mmで、花弁が5枚、雄しべは8個以下。類似品種に金水引がありますが、こちらは雄しべが8~14本以上あります。

写真の花は、雄しべが5個ですので、姫金水引(ヒメキンミズヒキ)と考えられます。

拡大した姫金水引(ヒメキンミズヒキ)の花

拡大した姫金水引(ヒメキンミズヒキ)の花


姫金水引(ヒメキンミズヒキ)は「ひっつきむし」です。

姫金水引(ヒメキンミズヒキ)の種子は、釣鐘状で、約3mmの大きさでフック状のトゲがあります。

この棘によって、人の服や動物の毛にくっつき、運ばれて種子が散布されます。

ご存じのように、植物の種子にトゲやフックなどを持っていて、服や毛などにくっついているものを、「ひっつきむし」といわれます。

植物によって、いろんな形が工夫されています。面白いですね。

ヒメキンミズヒキの学名は、Agrimonia nipponica

金水引(ヒメキンミズヒキ)の花言葉は「素のままの自分」で、9月30日の誕生花です。

興味のある方は、伊藤ふくお、丸山健一郎著 北川尚史監修「ひっつきむしの図鑑」を読んでみてはいかがでしょうか。

 

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アケボノソウ
アケボノソウの白い花びらには、夜明けの星を連想させる斑点がある!

アケボノソウの花は直径約2cmで、5枚の白い花びらについた夜明けの星を連想させる小さな黒い斑点から、この名前がつけられたと言われます。中国、朝鮮半島と日本の北海道から九州に分布するリンドウ科センブリ属 ...

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開花時期は8~11月と長く、いまの時期にもよく咲いています。背丈が30~80cmで高く、赤い花なので良く目立ちます。

水引(ミズヒキ)の花とツボミ<

水引(ミズヒキ)の花とツボミ


ミズヒキのツボミ

ミズヒキのツボミ

写真は、ツボミの状態ですが、先から「ベロ」が出ています。これは、雌しべで、先がフック状に曲がっています。

開花した水引(ミズヒキ)

開花した水引(ミズヒキ)


この写真は、開花した状態です。

花は、4mm程度で、花びらの上部は赤く、下部は白くなっています。綺麗ですね。

5年くらい前に、この野草が水引と呼ばれることを知りました。

長くのびた花穂が、飾り紐の水引を連想させることから名付けられたようです。

ミズヒキは、葉に特徴があります。つぎの写真は、ミズヒキの葉を写したものですが、葉の先端から見て黒っぽい色の、V字状の模様が見られます。

他の植物ではあまり見られない特徴で、花が咲く前に識別する手がかりになると思います。

私が見たところでは、花が咲くと薄くなるように感じます。

ミズヒキの葉

ミズヒキの葉

学名は、Persicaria filiformis

水引(ミズヒキ)に似た品種に、新水引(シンミズヒキ)があります。水引に較べて全体に毛が少ないのが特徴ですが、良く似ています。

水引(ミズヒキ)の花言葉は、「慶事」「祭礼」で、9月29日の誕生花です

姫金水引(ヒメキンミズヒキ)の花

群生した姫金水引(ヒメキンミズヒキ)

群生した姫金水引(ヒメキンミズヒキ)


原産地は東ヨーロッパ、アジアで、バラ科キンミズヒキ属の多年草です。

日本全土に分布し、背丈は30~80cmほどになります。

姫金水引(ヒメキンミズヒキ)の花

姫金水引(ヒメキンミズヒキ)の花


開花期は7月~10月で、今が最盛期なので、道端などでよく見かけます。

水引と同じ様に、花穂を金色のミズヒキに見立てて、姫金水引(ヒメキンミズヒキ)と名付けられました。

姫金水引(ヒメキンミズヒキ)の花

姫金水引(ヒメキンミズヒキ)の花


花は、直径5mmで、花弁が5枚、雄しべは8個以下。類似品種に金水引がありますが、こちらは雄しべが8~14本以上あります。

写真の花は、雄しべが5個ですので、姫金水引(ヒメキンミズヒキ)と考えられます。

拡大した姫金水引(ヒメキンミズヒキ)の花

拡大した姫金水引(ヒメキンミズヒキ)の花


姫金水引(ヒメキンミズヒキ)は「ひっつきむし」です。

姫金水引(ヒメキンミズヒキ)の種子は、釣鐘状で、約3mmの大きさでフック状のトゲがあります。

この棘によって、人の服や動物の毛にくっつき、運ばれて種子が散布されます。

ご存じのように、植物の種子にトゲやフックなどを持っていて、服や毛などにくっついているものを、「ひっつきむし」といわれます。

植物によって、いろんな形が工夫されています。面白いですね。

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金水引(ヒメキンミズヒキ)の花言葉は「素のままの自分」で、9月30日の誕生花です。

興味のある方は、伊藤ふくお、丸山健一郎著 北川尚史監修「ひっつきむしの図鑑」を読んでみてはいかがでしょうか。

 

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アケボノソウの白い花びらには、夜明けの星を連想させる斑点がある!

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長くのびた水引(ミズヒキ)

長くのびた水引(ミズヒキ)


庭で咲いた水引(ミズヒキ)です。毎年同じような場所で咲いています。

原産地は日本、アジアで、タデ科タデ属の多年草です。

開花時期は8~11月と長く、いまの時期にもよく咲いています。背丈が30~80cmで高く、赤い花なので良く目立ちます。

水引(ミズヒキ)の花とツボミ<

水引(ミズヒキ)の花とツボミ



ミズヒキのツボミ

ミズヒキのツボミ

写真は、ツボミの状態ですが、先から「ベロ」が出ています。これは、雌しべで、先がフック状に曲がっています。

開花した水引(ミズヒキ)

開花した水引(ミズヒキ)


この写真は、開花した状態です。

花は、4mm程度で、花びらの上部は赤く、下部は白くなっています。綺麗ですね。

5年くらい前に、この野草が水引と呼ばれることを知りました。

長くのびた花穂が、飾り紐の水引を連想させることから名付けられたようです。

ミズヒキは、葉に特徴があります。つぎの写真は、ミズヒキの葉を写したものですが、葉の先端から見て黒っぽい色の、V字状の模様が見られます。

他の植物ではあまり見られない特徴で、花が咲く前に識別する手がかりになると思います。

私が見たところでは、花が咲くと薄くなるように感じます。

ミズヒキの葉

ミズヒキの葉

学名は、Persicaria filiformis

水引(ミズヒキ)に似た品種に、新水引(シンミズヒキ)があります。水引に較べて全体に毛が少ないのが特徴ですが、良く似ています。

水引(ミズヒキ)の花言葉は、「慶事」「祭礼」で、9月29日の誕生花です

姫金水引(ヒメキンミズヒキ)の花

群生した姫金水引(ヒメキンミズヒキ)

群生した姫金水引(ヒメキンミズヒキ)


原産地は東ヨーロッパ、アジアで、バラ科キンミズヒキ属の多年草です。

日本全土に分布し、背丈は30~80cmほどになります。

姫金水引(ヒメキンミズヒキ)の花

姫金水引(ヒメキンミズヒキ)の花


開花期は7月~10月で、今が最盛期なので、道端などでよく見かけます。

水引と同じ様に、花穂を金色のミズヒキに見立てて、姫金水引(ヒメキンミズヒキ)と名付けられました。

姫金水引(ヒメキンミズヒキ)の花

姫金水引(ヒメキンミズヒキ)の花


花は、直径5mmで、花弁が5枚、雄しべは8個以下。類似品種に金水引がありますが、こちらは雄しべが8~14本以上あります。

写真の花は、雄しべが5個ですので、姫金水引(ヒメキンミズヒキ)と考えられます。

拡大した姫金水引(ヒメキンミズヒキ)の花

拡大した姫金水引(ヒメキンミズヒキ)の花


姫金水引(ヒメキンミズヒキ)は「ひっつきむし」です。

姫金水引(ヒメキンミズヒキ)の種子は、釣鐘状で、約3mmの大きさでフック状のトゲがあります。

この棘によって、人の服や動物の毛にくっつき、運ばれて種子が散布されます。

ご存じのように、植物の種子にトゲやフックなどを持っていて、服や毛などにくっついているものを、「ひっつきむし」といわれます。

植物によって、いろんな形が工夫されています。面白いですね。

ヒメキンミズヒキの学名は、Agrimonia nipponica

金水引(ヒメキンミズヒキ)の花言葉は「素のままの自分」で、9月30日の誕生花です。

興味のある方は、伊藤ふくお、丸山健一郎著 北川尚史監修「ひっつきむしの図鑑」を読んでみてはいかがでしょうか。

 

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アケボノソウの白い花びらには、夜明けの星を連想させる斑点がある!

アケボノソウの花は直径約2cmで、5枚の白い花びらについた夜明けの星を連想させる小さな黒い斑点から、この名前がつけられたと言われます。中国、朝鮮半島と日本の北海道から九州に分布するリンドウ科センブリ属 ...

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